Kindle Direct Publishingをやってみた その4

これでとりあえず書き直し作業含めてすべてアップロードしたことになります。まあこれがどう転ぶのかわかりませんが、自分個人としては電子書籍というフォーマットできちんと残るというのは(アマゾンがサービスを中止しない限り)、単にHTML上に表記の揺れを残しながら置いておくよりは精神的にはよいものです。特に動的なサイトと長文(しかもアイキャッチもくそもないという)っていうのはとかく相性が悪いものなので。


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