なぜか「さやなしエンドウ」と間違って言ってしまう「つるなしインゲン」。子どもが、理科の実験で中途半端に発芽させたやつをあろうことが捨てると言うので父親として引き取ったのが六月。キットに種も残っていたので撒いて育て始めました。
なにかを育てるのはいいぞ……、シンジ君……。













そして茹でて食べた。自分で育てた野菜はうまい!
しかし不思議なのはツルなしなので支えすらいらないと思っていたら全くそんなことはなく、放っておくといくらでもツルが伸びてこんぐらがってしまっていること。今年は暑すぎたからなのか、花が咲いても全然実がつかず、最近涼しくなってようやく実がなってきた。
最後どうなるかまでしっかりと見届けたい。



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