鉛筆17本目

これで正式に削りかけの鉛筆はすべて使い切ったことになります。明日からは、子どもがなにかでもらってきたミニオンの鉛筆を下ろして使います。

小説を書かなくなると、文具の消費量が一気に衰える。ぼくはあえてそれも必要な緩急だと今は思っていたい。

しかしとにかくなにも書く気が起きない。一ヶ月以上経ってしまった。

未分類

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です